Contact ── 交信

交信を、開始する。

「こんなの、できる?」——無茶ぶりから、ご相談まで。
回線は、常時開放されている。

その一言が、すべての始動鍵トリガーになる。

CHANNEL OPEN

Transmission Form ── 交信フォーム

用件を、送信せよ。

必要事項を入力して送信ボタンを押すだけ。
内容は、研究員が直接確認する。

TRANSMISSION FORM // FGL-HQ
名前

STATUS: RECEIVED

交信を受理した。
3営業日以内に応答する。

(これはモックです)

Direct Line ── 直通回線

急ぎなら、声で。

フォームを待てない案件は、直通回線へ。
研究員が、肉声で応答する。

回線の先に、未来が待っている。

📞

直通回線

050-3490-2187

営業時間内であれば、研究員に直接つながる。「HPを見た」と告げれば話が早い。

📍

所在地

FGL本部ラボ

〒101-0032
東京都千代田区岩本町三丁目4番9号
HOPECITY秋葉原501号室

🕙

稼働時間

平日 10:00 – 18:00
月〜金10:00 – 18:00
土・日・祝休眠モード

Protocol ── 交信プロトコル

交信から、始動まで。

送信された交信は、3つのフェイズで処理される。

手順は、すでに確立されている。

PHASE 01

受信レシーブ

交信フォームまたは直通回線で用件を受理。無茶ぶりであるほど、ラボ内は活気づく。

PHASE 02

解析アナライズ

研究員が内容を解析し、実現ルートを設計。「できるか」ではなく「どうやるか」を考える。

PHASE 03

応答レスポンス

3営業日以内に応答する。ここから先は、共同研究——つまり、プロジェクトの始動だ。

Ready? ── 準備はいいか

無茶ぶりを、歓迎する。

迷ったら「無茶ぶり(なんでも相談)」を選べばいい。