Services ── FGLにできること
ガチャから、
業務システムまで。
ジャンルは問わない。システムも、WEBも、そのあいだも。
FGLは、なんでもつくる1。
「不可能」は、まだ実装されていない。
Service Lineup ── 全六系統
六つの、研究領域。
どこから相談しても、最後はぜんぶつながっている。
入口はひとつでいい。
業務システム開発
業務システムから婚活マッチングまで実績が証明する対応力。業種を選ばず、業務の形に合わせて設計する。
- 要件定義から設計・開発・運用まで一気通貫で対応
- 顧客管理・予約・契約・請求など、業務の中核をフルスクラッチで構築
- 「結」など自社プロダクトで磨いた設計力を還元
- 既存システムの改修・リプレイスも歓迎
WEBサイト制作
コーポレートサイトからキャンペーンLPまで。見た者が思わず誰かに見せたくなるWEBを。
- コーポレート/採用/サービスサイト/LP/オウンドメディア
- 企画・デザイン・実装・公開後の改善までワンストップ
- 表示速度・SEO・スマホ対応は標準装備
- 「ふつうのサイト」で終わらせない、世界観のあるデザイン
EC・予約・ガチャ
オンラインガチャ「FGガチャ」を自社運営しているからこそ、決済・抽選・在庫の勘所を知っている。
- オンラインガチャ・ECサイト・予約システムの構築
- 決済連携、抽選ロジック、在庫・発送管理まで実運用目線で設計
- 自社サービスで毎日運用しているから、落とし穴を先に塞げる
- キャンペーン施策・限定販売などの企画も一緒に考える
スマホアプリ
iOS / Android対応。手のひらに収まるガジェットを、企画からストア公開まで。
- iOS / Android ネイティブ、クロスプラットフォーム開発に対応
- 企画・UI設計・開発・ストア申請・公開後の運用まで伴走
- プッシュ通知・アプリ内課金・会員連携などの定番機能も実装
- 既存WEBサービスのアプリ化もご相談を
AI・業務自動化
「人がやらなくていいこと」は機械に委ねよ。AIと自動化で、混沌とした業務に秩序をもたらす。
- 生成AI(LLM)を組み込んだ業務ツール・チャットボットの開発
- 書類処理・データ入力・定型業務の自動化
- 既存システムとAIの連携設計
- 「何に使えるのか分からない」段階からの相談こそ歓迎
保守・運用・無茶ぶり対応
「それ、できますか?」の答えは、だいたい「できる」。まずは聞いてみてほしい。
- サーバー監視・バックアップ・障害対応・セキュリティ更新
- 他社が作ったシステム・サイトの引き継ぎ運用もOK
- 小さな改修から大規模リニューアルまで段階的に対応
- 分類不能な相談は、この窓口がすべて受け止める
Process ── 開発の流れ
顕現までの、六段階。
呼び方は厨二でも、やっていることは堅実そのもの。
各段階で必ず合意を取り、勝手に世界線を変えたりはしない。
Phase 01
交信お問い合わせ
フォームから連絡を送るだけでいい。「まだ何も決まっていない」状態で構わない。むしろ、その段階からが面白い。
Phase 02
解析要件定義
ヒアリングを重ね、「本当に解くべき課題」を特定する。言われたとおりに作るのではなく、言われなかった部分まで掘る。
Phase 03
設計基本・詳細設計
画面設計・データ設計・システム構成を固める。図と言葉で全体像を共有し、認識のズレをこの段階で潰しきる。
Phase 04
錬成開発・実装
設計図を、動くものへ。進捗は随時共有し、途中段階でも実物に触ってもらいながら磨き上げていく。
Phase 05
顕現テスト・リリース
検証を済ませ、この世界線に公開する。データ移行・公開作業・初動の見守りまで、立ち上がりを支える。
Phase 06
観測保守・運用
リリースは終わりではなく観測の始まり。監視・改善・機能追加を続け、システムを育てていく。
Tech Stack ── 装備一覧
武器は、選ばない。
課題に合わせて、最適な技術を選定する。
主な対応スタックはこのとおり。
Web
WEBシステム・サイト構築
Mobile
スマホアプリ開発
Cloud
インフラ・運用基盤
AI
生成AI・自動化
※ ここに無い技術が必要になったら、習得する。それが研究機関というものだ。
Case Files ── 無茶ぶり記録
無茶ぶりは、実績になった。
これらはすべて、実在する自社事例である。
最初は全部、「こんなの、できる?」から始まった。