Services ── FGLにできること

ガチャから、
業務システムまで。

ジャンルは問わない。システムも、WEBも、そのあいだも。
FGLは、なんでもつくる1

「不可能」は、まだ実装されていない。

Service Lineup ── 全六系統

六つの、研究領域フィールド

どこから相談しても、最後はぜんぶつながっている。
入口はひとつでいい。

SVC-01
🏗️

業務システム開発

業務システムから婚活マッチングまで実績が証明する対応力。業種を選ばず、業務の形に合わせて設計する。

  • 要件定義から設計・開発・運用まで一気通貫で対応
  • 顧客管理・予約・契約・請求など、業務の中核をフルスクラッチで構築
  • 「結」など自社プロダクトで磨いた設計力を還元
  • 既存システムの改修・リプレイスも歓迎
SVC-02
🌐

WEBサイト制作

コーポレートサイトからキャンペーンLPまで。見た者が思わず誰かに見せたくなるWEBを。

  • コーポレート/採用/サービスサイト/LP/オウンドメディア
  • 企画・デザイン・実装・公開後の改善までワンストップ
  • 表示速度・SEO・スマホ対応は標準装備
  • 「ふつうのサイト」で終わらせない、世界観のあるデザイン
SVC-03
🛒

EC・予約・ガチャ

オンラインガチャ「FGガチャ」を自社運営しているからこそ、決済・抽選・在庫の勘所を知っている。

  • オンラインガチャ・ECサイト・予約システムの構築
  • 決済連携、抽選ロジック、在庫・発送管理まで実運用目線で設計
  • 自社サービスで毎日運用しているから、落とし穴を先に塞げる
  • キャンペーン施策・限定販売などの企画も一緒に考える
SVC-04
📱

スマホアプリ

iOS / Android対応。手のひらに収まるガジェットを、企画からストア公開まで。

  • iOS / Android ネイティブ、クロスプラットフォーム開発に対応
  • 企画・UI設計・開発・ストア申請・公開後の運用まで伴走
  • プッシュ通知・アプリ内課金・会員連携などの定番機能も実装
  • 既存WEBサービスのアプリ化もご相談を
SVC-05
🤖

AI・業務自動化

「人がやらなくていいこと」は機械に委ねよ。AIと自動化で、混沌とした業務に秩序をもたらす。

  • 生成AI(LLM)を組み込んだ業務ツール・チャットボットの開発
  • 書類処理・データ入力・定型業務の自動化
  • 既存システムとAIの連携設計
  • 「何に使えるのか分からない」段階からの相談こそ歓迎
SVC-06
🔧

保守・運用・無茶ぶり対応

「それ、できますか?」の答えは、だいたい「できる」。まずは聞いてみてほしい。

  • サーバー監視・バックアップ・障害対応・セキュリティ更新
  • 他社が作ったシステム・サイトの引き継ぎ運用もOK
  • 小さな改修から大規模リニューアルまで段階的に対応
  • 分類不能な相談は、この窓口がすべて受け止める

Process ── 開発の流れ

顕現リリースまでの、六段階。

呼び方は厨二でも、やっていることは堅実そのもの。
各段階で必ず合意を取り、勝手に世界線を変えたりはしない。

Phase 01

交信お問い合わせ

フォームから連絡を送るだけでいい。「まだ何も決まっていない」状態で構わない。むしろ、その段階からが面白い。

Phase 02

解析要件定義

ヒアリングを重ね、「本当に解くべき課題」を特定する。言われたとおりに作るのではなく、言われなかった部分まで掘る。

Phase 03

設計基本・詳細設計

画面設計・データ設計・システム構成を固める。図と言葉で全体像を共有し、認識のズレをこの段階で潰しきる。

Phase 04

錬成開発・実装

設計図を、動くものへ。進捗は随時共有し、途中段階でも実物に触ってもらいながら磨き上げていく。

Phase 05

顕現テスト・リリース

検証を済ませ、この世界線に公開する。データ移行・公開作業・初動の見守りまで、立ち上がりを支える。

Phase 06

観測保守・運用

リリースは終わりではなく観測の始まり。監視・改善・機能追加を続け、システムを育てていく。

Tech Stack ── 装備一覧

武器は、選ばない。

課題に合わせて、最適な技術を選定する。
主な対応スタックはこのとおり。

Web

WEBシステム・サイト構築

TypeScript React / Next.js Vue.js PHP / Laravel WordPress Node.js

Mobile

スマホアプリ開発

Swift Kotlin Flutter React Native PWA

Cloud

インフラ・運用基盤

AWS Google Cloud Docker CI/CD 監視・バックアップ

AI

生成AI・自動化

LLM API連携 RAG Python チャットボット 業務自動化

※ ここに無い技術が必要になったら、習得する。それが研究機関というものだ。

Case Files ── 無茶ぶり記録

無茶ぶりは、実績レコードになった。

これらはすべて、実在する自社事例である。
最初は全部、「こんなの、できる?」から始まった。

FILE No.001

オンラインでガチャを回せるサービス、つくれない?

つくった。それどころか自社で運営している。決済も抽選も発送も、毎日この手で回しているのが「FGガチャ」だ。

FGガチャ

FILE No.002

婚活のマッチング、システム化できる?

できた。運命の赤い糸を実装し、自治体から企業まで導入できる婚活マッチングシステム「結」として稼働中。

婚活マッチングシステム「結」

Contact ── 交信

次の無茶ぶりを、聞かせてほしい。

「こんなの、できる?」——その一言が、すべての始動鍵トリガーになる。